home school

ホームスクーリングコース

ティントルでの学習を
出席扱いとして申請できます

ティントル / 出席扱いとして申請可能なホームスクーリングコース

出席扱い申請の流れを解説!

1

ホームスクーリングコースとは

ティントルでの自宅学習を出席扱いとして申請可能

必要に応じてオプションとして追加できるサービスです。個別指導やICT教材での学習をスケジューリングし、主要5教科の継続的な学習をサポートします。

並行してスタッフが学習記録を元に申請書を作成します。在学先の学校長に提出していただくことで、 出席扱いとして申請が可能です。

2

文部科学省のガイドライン

文科省のガイドラインに基づいた学習内容とスケジュール

文部科学省では、不登校児童生徒が学校外の施設で相談・指導を受けている場合や、自宅でICT等を活用した学習活動を行っている場合、一定の要件を満たせば学校が出席扱いや成績評価を行うことができるとしています。

ホームスクーリングコースでは、文部科学省の資料や民間施設についてのガイドラインを参考に、学校との事前確認、学習計画の作成、学習状況の報告を行います。

3

出席扱いの流れ

学習計画はもちろん、学校との連携もお任せください

お申し込み

  • 開始月の前月20日まで
  • 担当にお申しつけください
1

初回面談

  • 学習スケジュール計画
  • コンテンツの使い方説明
2
1ヵ月間

学習・面談

  • ICT教材(映像授業)
  • オンライン個別指導
  • スタッフと定期面談
3

書類作成

  • 上記学習内容を記録
  • スタッフが作成し、ご自宅に郵送
4

学校に提出

  • 親御さんに提出していただきます
5

出席扱い

  • 学校長の判断で、出席扱いとなります
6

開始月の翌月からは 36 のステップを繰り返します。

FAQ

よくあるご質問

対象学年はありますか?

現在、自宅学習の出席扱いが認められるのは小学生・中学生となっております。ティントルは小学生から高校生まで利用可能ですが、ホームスクーリングコースは出席扱いが認められる小学生・中学生対象のオプションです。

出席扱いは認められないケースもあるのですか?

出席扱いは学校長の判断によって認められるので、必ず出席扱いになるとは言い切れません。ただし、事前にお子さんの通われている学校の学校長と、学習内容のすり合わせを行います。「この内容なら出席扱いと認められる」という確認をとってからスタートするので、今まで出席扱いとして認められなかったケースはございません。

授業に慣れてから始めることは可能ですか?

もちろん可能です。勉強嫌いなお子さんの場合、学習習慣を身につけることから始め、身についてから出席扱いを目指すことをオススメします。

個別指導について
その他のよくあるご質問